堂本 蘭の写メ日記
#215 ここに辿り着くまでの僕

おはようございます。こんにちは。こんばんは。
みんなの心の柔軟剤、堂本 蘭です。
みなさん、ビックリしたでしょう。
同じ写真が5枚も並んで。笑
アルティザンキャスに向けての取り組みとしてやらせてもろてます!
という事で先に告知をさせて頂きます。
第2回アルティザンキャス
2月14日(土) 22:00〜
称号アンケートの結果以外にも見どころ沢山です!!
是非、リアルタイムで見て下さいね!
という事で、“ここに辿り着くまでの僕“なんですが、僕が堂本 蘭になったのもここまでやって来れたのも全ては『人との繋がり』これに尽きます。
話せば長くなるので簡単に書きますが、僕と女風を繋いでくれた友人がおりまして、その人が女風を勧めてくれなければセラピストには確実になっていません。
何年も連絡すら取っていなかったのに、僕自身が仕事を探していたタイミングで急に連絡が来たんです。
1ヶ月でもズレていたら新しい仕事をしていたと思いますし、本当にそのタイミングしかないって時でした。
そしてセラピストとしてデビューしてからは、お会いする女性の方々に育てて頂きました。
仕事のやり甲斐と楽しさ、大変さおもしろさなど全て教えて頂いたのはお会いさせて頂いた女性の皆さんです。
楽しくなければもちろん辞めていたでしょう。
今の僕があるのは、「会うべきタイミングで会うべき人に会えた」。
山口県で育ち、大阪で就職をして、紆余曲折ありながらも大阪にとどまり、そして今アンモモでセラピストとなっている。
その時その時に選択をしてきたのは僕でありますが、興味を持ったものや勧めてくれた人などがなければ堂本 蘭はこの世に存在していません。
本当に今があるのは沢山の奇跡が重なっています。
地元山口県にいれば、今までお会いさせて頂いた女性の方々とはあったとしてもどこかですれ違っていた程度でしょう。
これまで感謝、感謝と日記などで言ってきましたが考えれば考えるほど「人との繋がりに感謝」この言葉に尽きるのです。
女風と僕を繋いでくれた人、拾ってくれた人、育ててくれた人、興味を持ってくれている人、必要としてくれる人。
沢山の人がいたからこその堂本 蘭です。
ありがとうございます。
そしてここまで読んでくれたあなたにも、ありがとうを心を込めて。